見えない部分の処理に困ってしまいます

見えない部分の処理に困ってしまいます

見えない部分の処理に困ってしまいます

私は自分でムダ毛の処理をしています。
しかし、自分でとなると、どんなに頑張っても、自分の手が届く範囲に限られます。
自分の見える範囲と手の届く範囲だけだと、予想以上の狭い範囲です。
背中や足の付け根の裏あたりだと、見ることができなかったり、手が届かなかったりします。
そのため、見えない範囲を手探りで処理したり、見えるけれど処理できているのかよくわからないほど手を伸ばして処理することもあります。
しかし、見えない、手が届かない、というようなことは理由にはなりません。
世の中の人々は、ムダ毛があるのかないのかだけを見てきます。
実際に芸能人などはもちろんムダ毛はありません。
しっかり脱毛サロンで脱毛しているのでしょう。
世の中の特に男性は、女性はムダ毛がなくて当たり前だと思っている人もいます。
実際に私の彼は、私と付き合うまでは、女性は脇毛が生えないものだと思っていたようです。
それほど、女性のムダ毛処理は当たり前の時代になっているのです。
いくら努力していても関係ありません。
ムダ毛に関しては、大切なのは結果なのです。
そのことに気が付いてからは、家族に頼んで処理してもらうようにもなりました。
しかしそれでも、処理のやり残しは残ってしまうでしょう。

自分で確認ができないので何とも言えませんが、少なくともそういった不安は残ってしまいます。
やはり、これらのモヤモヤした気持ちを消し去るには、脱毛しかないのだと思います。
しかし脱毛は脱毛でお金がかかるので、悩みの種です。
それでもなんとか貯金をして脱毛をしたいと思っています。

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